Paper Bag

Paper Bag

素材で印象は異なる!オーダーで理想通りのA4紙袋をデザインする

紙袋のことでお困りの方へ

A4紙袋の作成を検討しているけれど、どんな紙袋があり、オーダーはどうしたらいいのかとお困りの方もいるかもしれません。紙袋に使われる用紙数種類あり、オーダーもセミオーダーとフルオーダーがあります。それぞれの特徴をつかんでおくと、紙袋作成で悩むこともないはずです。

新着情報

オリジナル紙袋に向いている紙質ランキング

no.1

未晒クラフト紙

晒クラフト紙は漂白処理をしていない茶色の紙です。漂白をしていないので、その他の紙袋よりも耐久性が高いのが特徴です。素材そのものの飾らない雰囲気があり、エコやオーガニックを意識した紙袋を作成するのに向いています。

no.2

半晒クラフト紙

半晒クラフト紙は、クラフト紙を半分ほど漂白したものになります。 このため茶色が若干薄くなり、未晒クラフト紙の風合いにやさしい雰囲気が加わります。未晒クラフト紙と同じ程度の強度を持ち、印刷が容易になるのが利点です。

no.3

晒クラフト紙

晒クラフト紙は、クラフト紙を漂白で白色に仕上げたものです。特徴はざらざらとした手触りと、紙の持つ柔らかい印象を残しているところです。未晒クラフト紙よりも耐久性は少し落ちますが、印刷や加工の適正も向上しています。

no.4

片艶クラフト紙

片艶晒クラフト紙は漂白された白色のクラフト紙で、さらにプレス加工をして表面を滑らかにしています。表面はつるっとしており、淡い光沢を持っています。印刷は細かいものまでできるようになり、イラスト、写真なども表現ができます。

no.5

コート紙

コート紙は、上質紙をコート剤と白い鉱物でコーティング処理した紙です。つるつるとした表面で光沢があるのが特徴です。コートは雑誌等にも用いられる素材のため、色鮮やかで微細な印刷ができます。紙袋作成の費用は高くなりますが、さまざまな加工ができるのがコート紙です。

[PR]

垂幕なら短期間で対応
対応価格が良心的☆ DM発送代行業者を利用しよう
大幅なコストカットが可能 DM発送業者を探そう
見積もり価格の比較が可能

A4サイズの紙袋を低価格で販売
用紙・持ち手の色を自由に選べる☆

紙袋をオーダーメイドしよう
低価格で対応してくれる業者を調査☆

費用を抑えてお得に作る

買い物袋

セミオーダーとフルオーダーの違い

セミオーダーは、すでにでき上っている紙袋にシルク印刷や箔押しで名前やロゴをワンポイントで入れる制作方法です。納期も早く小ロットからの作成もできます。対してフルオーダーは、平らな紙に印刷処理をして紙袋を制作する方法です。紙の種類やひも、すべてを自ら選択して紙袋の作成ができます。

通販で注文できる業者に依頼するメリット

紙袋制作は、費用が安く済む通販がおすすめです。通販の業者は実店舗を構えておらす、店舗の維持費も人件費も不要です。紐づけや紙袋の組み立ても自社で一貫して行っているため、外注の費用も発生しません。余計なコストをカットして、格安の作成料金を実現しています。

[PR]

広告募集中